東條真千子のやさしい鍋・スープのもと

すべて国産原料、自然素材のあご(トビウオ)、牡蠣、昆布、しいたけ、しょうが、にんにくのみを粉末状にしてブレンドした『焼あごと牡蠣の鍋•スープのもと』

日々の家庭料理において、大人にも、そして未来を担う子供たちにも自然の旨味を知ってほしい、そんな想いで化学調味料や酵母エキスといった人工的な旨味を使わず、自然素材の組み合わせだけで作った鍋•スープのもとです。

小さなお子さま、ご年配の方、減塩が必要な方など、ご家庭ごとの味を作っていただきやすい様に塩は使わず、やさしい味わいに仕上げました。鍋、スープ、お味噌汁のスープベースとしてはもちろん、いつものお料理に幅広くご利用いただけます。

『焼あごと牡蠣の鍋•スープのもと』を使ったアレンジレシピはこちらをご覧ください。

◾️使い方

•水500mlに対し1袋(4g)を目安にご使用ください。(4食分)

•いつもの料理にお好みの量を直接入れてご利用ください。

•お湯で溶いて、お好みの塩味を加え、飲むだしスープとしてもご利用ください。だし1袋に対し、湯500ml+塩小さじ1/2弱を目安にお好みの味を調整してみてください。

■食品表示と栄養成分

すべて国産原料の、あご(とびうお)、牡蠣、昆布、しいたけ、しょうが、にんにくをパウダー状にしてブレンドしました。食品添加物は一切使用しておりません。また、人工的に旨味を作り出す酵母エキスも使用しておりません。

ご家庭の味に仕上げていただくために、食塩を使用していません。

このだしパウダーは独自の「瞬間高温高圧焼成法」により天然原料を瞬間的に200℃前後の熱で食材の芯まで均一に焼成プレスし、およそ60トンの圧をかけて加工することで素材の持つ旨味や香りをギュッと凝縮しています。また素材の組織が壊れて発泡を起こすので表面積が広がり、水やお湯に浸透しやすいため濃いだしが素早く出るのが特徴です。